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当事務所東京都中央区月島で、就業規則、及びその関連業務で98%を超える就業規則専門の社会保険労務士事務所です。

しかし、就業規則という書類の作成を目的しているわけではなく、就業規則の整備を通じて会社が抱える人事労務の課題を解決しています。

あくまでも就業規則は人事労務の課題の解決のための手段であって、目的ではありません。そのコンセプトを明確にするために、『課題解決手段型就業規則』®として商標を取得しています。

したがって、この情報コンテンツ(ブログ)ページも、就業規則について書いておりますが、残業・賃金等をはじめとした会社が抱える人事労務の課題を解決するための情報をご提供しています。

情報コンテンツページのカテゴリは以下の通りです。

1.お知らせ 当事務所からのお知らせのページです
2.会員限定コンテンツ 記事をお読みになりたい方は、ホームページのお問合せ欄からメッセージをお送りください。パスワードをお送りします。なお、経営者限定となっています。
3.就業規則・変更のポイント 他のカテゴリに該当しないものは、このカテゴリで書いています
4.就業規則作成の目的 就業規則を作成する際の目的について書いています
5.当社会保険労務士事務所の就業規則に対する考え方 就業規則に対する私の考え方について書いています。
6.就業規則変更後の手続・運用等 就業規則は作成後は、届出や運用が必要です。作成後のことを書いています。
7.就業規則 賃金(賃金規程) 会社にとって重要な課題の一つである賃金について書いています
8.残業代、割増賃金等 残業代や、休日・深夜の割増賃金等について書いています。
9.就業規則 労働基準法(労働法) 労働基準法について書いています。特に、労使協定の記事が多いです。

 フェスティナレンテ社会保険労務士事務所ホームページ

このページは、情報提供のためのものですのでサービスについては掲載しておりません。事務所のサービス等に関しては「運営者ホームページトップに戻る」からお願いします。

代表 プロフィール 略歴
特定社会保険労務士 小嶋裕司

※特定社会保険労務士とは、労使トラブルであっせん代理権・ADR代理権を付与された社会保険労務士のことをいいます。特定社会保険労務士になるには、社会保険労務士登録を受けている者が 厚生労働大臣が定める研修を修了し、そのうえで紛争解決手続代理業務試験に合格することが必要です。

昭和46年生まれ。中央大学商学部 商業貿易学科卒
​平成18年11月10日 社会保険労務士試験合格
平成20年3月1日 社会保険労務士登録・開業(東京都港区海岸)
平成22年5月1日 特定社会保険労務士 付記登記
平成23年8月1日 事務所を現在地(東京都中央区月島)に移転​
​平成29年12月15日 青山学院大学社会情報学部ワークショップデザイナー育成プログラム卒業

就業規則、及びその関連業務で98.7%を占める就業規則の専門家です。北は北海道、南は福岡の事業場までクライアントをもち、年間200件(2018年は247件)の人事労務の課題の相談をうけています。日本全国どこへでも訪問対応可能です(旅費応相談)。作成・変更した会社規程は231規程にも及びます(一部、コンサルのみを含みます。)特に、残業代(労働時間)の問題に強く、92%の企業で効果的な対策立案のご提案実績があります(お客様調べ)

実績、プロフィールの詳細は、こちらのページからご確認ください、

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