就業規則関連業務で98%を超える専門事務所

当事務所は就業規則を専門とする社会保険労務士事務所です。就業規則及び関連業務で事務所業務の98%を超えますが、就業規則の専門事務所と言っても、就業規則という書類作成を行っているわけではありません。就業規則の整備を通じて会社が抱える人事労務の課題を解決するソリューションサービスをご提供しています。開業14年目に入りましたが、毎年累計200件超の課題解決実績があります。過去3年間の課題解決実績は以下の通りとなっています。

一昨昨年247件、一昨年211件、昨年251件

課題解決数は人事・労働分野においては非常に重要です。なぜなら、解決事例が豊富なほどクライアント企業の課題を解決できるようになるからです。

なお、特に、会社の人事戦略に沿った賃金、労働時間・休日、残業等の労働条件の設定が得意な分野です。その中でも、残業代(労働時間)の問題に強く、93.33%の企業で効果的な対策立案のご提案実績があります(お客様調べ)

あくまでも、当社会保険労務士事務所では、就業規則は人事・労働分野の課題の解決のための手段として作成しているので、目的ではありません。そのコンセプトを明確にするために、『課題解決手段型就業規則』®として商標を取得しています。

そういう理由から、この情報コンテンツ(ブログ)ページも、就業規則について書いておりますが、残業・賃金等をはじめとした会社が抱える人事労務の課題を解決するための情報をご提供しています。主に、『よく受ける相談』『法改正の内容』『誤解しやすい箇所』などについて、以下のカテゴリに分けて書いています。

情報コンテンツページのカテゴリは以下の通りです。

1.お知らせ当事務所からのお知らせのページです
2.会員限定コンテンツ記事をお読みになりたい方は、ホームページのお問合せ欄からメッセージをお送りください。パスワードをお送りします。なお、経営者・人事担当者限定となっています。
3.就業規則・変更のポイント他のカテゴリに該当しないものは、このカテゴリで書いています
4.就業規則作成の目的就業規則を作成する際の目的について書いています
5.当社会保険労務士事務所の就業規則に対する考え方就業規則に対する私の考え方について書いています。
6.就業規則変更後の手続・運用等就業規則は作成後は、届出や運用が必要です。作成後のことを書いています。
7.就業規則 賃金(賃金規程)会社にとって重要な課題の一つである賃金について書いています
8.残業代、割増賃金等残業代や、休日・深夜の割増賃金等について書いています。
9.就業規則 労働基準法(労働法)労働基準法について書いています。特に、労使協定の記事が多いです。

ブログのカテゴリは上記の通りになっています。

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